2017年11月16日木曜日


三田中のおもちつきと重なっていますが、講演会に出席します!!
皆さんも是非お越しください(^^)/ あべ

2017年11月2日木曜日

学校公開が始まりました

本日11/2(木)より学校公開が始まりました。

催事部では、保護者の皆様にもご協力いただいて、学校公開の受付のお手伝いをしています。
本日お手伝いに参加していただいた保護者の皆様、催事部の皆様、ありがとうございました。

学校公開では、赤羽小学校の保護者の方はもちろん、赤羽小学校への入学を検討されている方も校内や授業の様子を見学していただけるのですが、今日は早速、来年度新1年生になる可愛らしいお子様の姿もありました。
お兄さん、お姉さんの様子を実際に見て、来年の春がますます待ち遠しくなったかもしれませんね!

学校公開は三連休をはさんで、11/8(水)までつづきます。来週も明るく笑顔で、学校公開にいらっしゃる皆様をお迎えしたいと思います!

学校公開の受付のお手伝いをしていただく保護者の皆様、ひきつづきよろしくお願いいたします。




2017年10月24日火曜日

連合運動会

10/24火曜に延期になった連合運動会が開催されました!
90周年で寄贈された、大漁旗・学校旗・手旗も大活躍!!
 
閉会式後全員で記念写真
 児童の皆さん、お疲れ様でした!

2017年10月23日月曜日

給食試食会

10月17日に1年生の保護者を対象とした毎年恒例の「給食試食会」が行われました。今年は35名の保護者の皆様にお越し頂くことができました!

試食の前には栄養士の山下先生より、給食に関する様々なお話を伺いました。食材へのこだわり、作業工程、異物混入を防ぐために気をつけている事、アレルギーを持つ児童への対応策など、子供達が毎日口にする給食に対しての真摯な取り組みも知ることができました。

そしていよいよ試食。この日の献立は、ごはん、すまし汁、ひじきとキャベツの炒め煮、魚の香味焼き、牛乳。「薄味だけどお出汁がしっかりきいたすまし汁、家でも作りたい!」「ごはんが冷めても美味しい!」「私も毎日食べたい!」などの声も聞くことができました。連合運動会が雨のため順延になり、急きょ宮崎校長先生にもご参加いただき良い交流の場ともなりました。

試食会の後は、子供達が給食を食べている様子を見学。普段見ることのできない姿も見ることができました。

山下先生をはじめ、給食室の皆さんの取り組みのおかげで、子供達の給食の時間が美味しく楽しいものとなっていると実感でき、とても有意義な試食会となりました。校長先生、山下先生、そして、お越し頂いた保護者の皆様、ご協力ありがとうございました。





2017年10月21日土曜日

地域合同防災訓練

本日は、雨の中ありがとうございました!!
 
起震車による体験、備蓄倉庫の見学、赤十字の方による包帯指導など
定期的に経験できるところが良いところだと思います!
 
かれこれ数回目の私は、校長先生と一緒に起震車を体験してきました!
大人も体験した方が良いです。
震度7って立っていられないです。。
 
定期的な訓練の重要性を感じてほしいと思いました。

2017年10月20日金曜日

警視庁鼓笛隊演奏会

今年度4月の入学式後に行われた「警視総監による横断訓練」がきっかけで、
校長先生が、赤羽小学校に警視庁鼓笛隊の皆さん方を呼んでくださいました!!
5,6年による鼓笛隊の演奏もありました。
水曜日の6年生の様子は、この日のための練習でした!
素晴らしい、歌声と演奏でした!
低学年は、大きな歌声にびっくりさせられました!
貴重な体験ができましたね。
ありがとうございました(^^)

学校保健委員会

盛りだくさんの水曜日
14:40~学校保健委員会
学校医の先生方、先生方、保護者の皆様
ありがとうございました。
一部ですが、ご報告です。
 
●体力テストでは
低学年男子・女子の課題は、ソフトボール投げ・立ち幅跳び
(運動経験の少ない為に、数値が低い)
 
高学年女子の課題は、上体おこし
(筋力アップ!)
 
高学年男子の課題は、長座体前屈
(柔軟性をつけよう!)
 
学校生活だけでは、足らないので、家庭での運動の日常化が必須です。
 
●定期健康診断では
耳鼻科では、アレルギー鼻炎がA・Bと2段階に診断がされるようになりました。
Bでは、今急いで治療する必要はないけれど、Aになっていく可能性がある。
Aと診断された場合は、必ず病院へ行ってください、とのことです。
 
内科では、アレルギー疾患が減少、早期治療の効果があるのではないでしょうか。
6年生の体重に関しては、塾から帰宅後の食事に気をつけましょう。
との事です。
 
●講演会「感情コントロールを育てる」●
本校 スクールカウンセラー 堤 亜美 先生
 
感情制御が育っていない子どもが問題行動を起こした時・・・
「キレる反応」も「良い子の反応」も、
両方の反応はどちらも間違えではなく、両方とも大事な反応であるという認識をもつこと。
大前提として、
「子どもの痛み」を知ろうという姿勢、
「この人はわかってくれる」「受け止めてくれる」と感じられる関係づくりをしましょう。
 
講演会を聞いた保護者の皆さんどうでしたでしょうか?
時間を割いて参加しただけの事はあったと私は思いました。